TAAF2024アニメ オブ ザ イヤー部門作品賞は『THE FIRST SLAM DUNK』と『TVアニメ【推しの子】』に決定!
2024/02/08

© I.T.PLANNING,INC.
© 2022 THE FIRST SLAM DUNK Film Partners
©赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・【推しの子】製作委員会
TAAF2024の「アニメ オブ ザ イヤー部門」は、2023年度(2022年10月1日~2023年9月30日)の全上映・放送・配信作品から最も優れた作品・個人に、「作品賞」「個人賞」「アニメファン賞」を授与するものです。
アニメファンの投票で、ベスト100作品(劇場映画部門20作品・TVシリーズ部門80作品)を選出し、「みんなが選ぶベスト100」を決定。
その100作品の中より、アニメ業界の第一線で活躍しているプロデューサー、クリエイター、その他メディアやアニメグッズを扱う店舗など、幅広いアニメ業界のプロフェッショナルによる投票により「作品賞」「個人賞」を選出しました。
また、一般ユーザーによる投票により、「アニメファン賞」を選出しました。
各賞の詳細につきましては、こちらをご覧ください。
選考結果は以下の通りです。
作品賞
| 劇場映画部門 | THE FIRST SLAM DUNK |
|---|---|
| TVシリーズ部門 | TVアニメ【推しの子】 |
個人賞
| 原作・脚本部門 |
井上 雄彦
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監督・演出部門 |
井上 雄彦
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|---|---|---|
| アニメーター部門 |
![]() 本田 雄
1968年石川県生まれ。 アトリエ戯雅で動画デビュー後、ガイナックスのテレビシリーズ『ふしぎな海のナディア』(1990)で初めて作画監督を務める。その後マッドハウスで『千年女優』(2001)『電脳コイル』(2007)に参加、カラーにて『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』(2012)の総作画監督を務める。スタジオジブリ作品では『毛虫のボロ』(2018)、『君たちはどう生きるか』(2023)で作画監督を務めた。
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| 美術・色彩・映像部門 |
中沢 大樹
代表作:映画『THE FIRST SLAM DUNK』 CGディレクター
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| 音響・パフォーマンス部門 |
ⒸSony Music Entertainment (Japan) Inc. YOASOBI
“小説を音楽にするユニット”YOASOBI。
デビュー曲「夜に駆ける」は、史上初となるストリーミング累計再生回数10億回を突破。 2023年リリース「アイドル」は、Apple Music “2023年トップソング100:Sing”で全世界1位を獲得するなど、国内外の年間タイトル73冠を獲得。 4月には世界最大の音楽フェスコーチェラ・フェスティバルへの出演も決定するなど、国内外で際立った活躍を見せている。 |
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(敬称略)
アニメファン賞
©BNOI/劇場版アイナナ製作委員会
| アニメファン賞 | 劇場版アイドリッシュセブン LIVE 4bit BEYOND THE PERiOD | |
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