東京アニメアワードフェスティバル2022

コンペティション部門 一次選考委員

COMPETITION

TAAF2021 長編アニメーション 一次選考委員

小野寺 桂子映像編集者

 

櫻井 大樹NETFLIX
アニメ チーフプロデューサー

 

中武 哲也株式会社WITSTUDIO
共同創業者・取締役

 

町田 有也スタジオ地図
経営企画部 アソシエイトプロデューサー

TAAF2021 短編アニメーション 一次選考委員

礒部 亜希子株式会社ロボット コンテンツ部 プロデューサー

 

河口 佳高株式会社サンライズ
IP事業本部 ライツ営業部 ゼネラルマネージャー

 

木船 徳光アニメーション 作家/IKIF+ 代表
東京造形大学 教授

日本のアニメの様式が世界中に広がっているけど、それぞれの地域の独自性も保たれていて、そのバランスが興味深かったです。学生作品が頑張っているのも相変わらずでした。毎年世界中でこれだけの量が制作されているのかと思うと、目眩がします。
集団でやっているので選考が多少丸くなってしまう所がありますが、上映される作品は全て見応えの有る物になっています。このようなフェスティバルは有る一定量の短編をまとめてみる良い機会になるので、若い人は是非観てください。

 

竹内 文恵アスミック・エース株式会社
ライツ事業本部 アニメ企画部長

 

野村 建太映像作家
日本大学芸術学部映画学科専任講師

応募作には、他の国際アニメーション映画祭で上映されているクオリティの高い作品も多く、自然と作品は絞られるのではないかと思っていました。しかし、様々な出自の審査員の目を通すことで、東京アニメアワードフェスティバルらしいセレクションとなっていきました。その様子を垣間見ることが出来、大変興味深かったです。

 

本郷 みつるアニメーション演出者
東京工芸大学 教授

最終的に私が直接選んだ作品は20作品程なのですが、残った作品はどれもクオリティが高く、この機会にぜひ見て欲しい物が残ったと思います。私のオススメは、『そして熊が And Then Bear』『リトル・ヒリー Little Hilly』『狩り The Hunt』『夜に輝く我が友よ My Friend Who Shine in the Night』ですが、他にも素敵な作品がいっぱいあります。いいですねアニメーション。

 

見里 朝希アニメーション監督
ストップモーションアニメーター

 

渡辺 敦子アニメーター
漫画家

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