東京アニメアワードフェスティバル2022

プログラム

PROGRAM

TAAF2021上映作品

『SHIROBAKO』 から見るP.A.WORKS の想い
"SHIROBAKO" Special Stage -P.A. WORKS's Passion for Animation-

※TAAF2021 開催時の情報です。


TAAF2021 ステージ

2020年で創立20周年となった、P.A.WORKSの『SHIROBAKO』を題材として、「アニメーション制作」について語るプログラムです。本作の主人公・宮森あおいの役割である、「制作進行」というお仕事についての話や、アニメーションの制作工程に関わるちょっとコアなお話など、実際に現場で働く制作陣が登壇します。なぜアニメーションを作り続けるのか?… P.A.WORKSの、アニメーションの、『未来』について語り合うステージです。

※会場での観覧の他、同時オンライン配信も行います。

The program is about animation production, based on “SHIROBAKO” by P.A.WORKS which celebrated its 20th anniversary in the year 2020. We focus on the role of the main character, Aoi Miyamori who has a part in production management, and talk about fundamental matters in animation production, featuring the actual production team in the studio. Why do we continue to make animations? P.A.WORKS will show their passion and future for animation on the stage.

1 14:00~14:40
なぜ、僕らはこんなに万策尽きそうになるのか。

登壇

相馬昭二(株式会社ピーエーワークス プロデューサー) 
山本輝(株式会社ピーエーワークス ラインプロデューサー) 
橋本真英(株式会社ピーエーワークス ラインプロデューサー) 
永谷敬之(株式会社インフィニット 代表取締役) 

2 14:55~15:35
作画と3Dアニメーションの過去と今

登壇

井上俊之(アニメーター) 
設楽友久(有限会社サイクロングラフィックス CGディレクター)
堀川憲司(株式会社ピーエーワークス 代表取締役) 

3 15:50~16:30
P.A.WORKSはもがいてるんだ!

登壇

堀川憲司(株式会社ピーエーワークス 代表取締役) 
相馬昭二(株式会社ピーエーワークス プロデューサー) 
山本輝(株式会社ピーエーワークス ラインプロデューサー) 
橋本真英(株式会社ピーエーワークス ラインプロデューサー) 

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