東京アニメアワードフェスティバル2021

プログラム

PROGRAM

愛について
About Love

エストニア 2019年 0:13:08
TAAF2021 短編コンペティション スロット3

男は妻と結婚して何年も経っていた。愛の大聖堂の中で、何もかもが耐えられないほど平凡で息苦しい日常。何かを変えなければならない。二人が一緒にいるのは偶然などではなく、神の計らいであることに、彼らは気づくのだろうか。

Man and Wife have been married for years. Everything is intolerably usual and suffocating routine in their cathedral of love. Something has to change. Do they realize that their cohabitation is not coincidence but God’s plan?

上映情報

3.12 [fri] 11:29-13:13

新文芸坐

学生:¥800 一般:¥1,000

※当日券は200円増し

チケット購入


3.14 [sun] 9:41-11:25

新文芸坐

学生:¥800 一般:¥1,000

※当日券は200円増し

チケット購入


座席数(キャパシティ)に対して50%以下の入場者数とし、前後左右の1席ずつ間隔を空けた座席配置を行います。また、会場内にアルコール消毒液を設置し、定期的な換気を行います。 その他の対策やご来場の皆様へのお願いを掲載しておりますので、ご来場前に必ず下記ページをお読みください。

新型コロナウイルス
感染症対策について

監督
ガーリン・バソヴスカヤ
Girlin Bassovskaja

ガーリン・バソヴスカヤは、二人の監督エレナ・ガーリンとマリーリス・カルラの共同ペンネームである。エレナ・ガーリンは2001年に舞台美術装置家としてエストニア芸術アカデミーを卒業。マリーリス・カルラ、別名マリーリス・バソヴスカヤは1998年にタルトゥ大学で学士号を取得後、2001年にエストニア芸術アカデミーを卒業し、修士課程に進んだ。

Girlin Bassovskaja is a tandem of directors Jelena Girlin and Mari-Liis Karula. Jelena Girlin graduated from the Estonian Academy of Arts in 2001 as a stage designer. Mari-Liis Karula, alias Mari-Liis Bassovskaja graduated from the University of Tartu (BA) in 1998. In 2001, she graduated the Estonian Academy of Arts(BA). And then, she is doing her master's degree.

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