東京アニメアワードフェスティバル2026

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「愛されるコンテンツを生むスタジオの秘密」発売中!

クリィミーマミはなぜステッキで変身するのか? 愛されるコンテンツを生むスタジオの秘密「クリィミーマミはなぜステッキで変身するのか?」
クリエーターへの熱き愛情から、東京アニメアワードフェスティバル2014の実行委員長として走る、布川郁司の著書が発売されました!

自らアニメーターとして仕事を始め、そしてプロデューサーとして、更にスタジオぴえろの創設者として日本のアニメーション業界を育てて来た人物が、いかに製作に情熱を込め、次なる人材を生み育てるかについて、熱く語っています。

日本のアニメ文化の多くは、こうしたスタジオの地道な努力で作り上げられて来ました。東京アニメアワードフェスティバルは、制作者がクリエーターとファンの為に立ち上げ運営する特異な映画祭です。きっとこの本から、この映画祭から、アニメーションの実像がうかびあがることでしょう。

良記事書評も是非ごらんください。
http://www.lifehacker.jp/2013/12/131224book_to_read.html

 

ちなみに本WEB本カテゴリー「ANIMEニュース」は、はアニメーションにまつわる様々なニュースを扱おうと開設した項目でして、決して身内宣伝ページではないのですが、東京アニメアワードフェスティバルの情熱の一端が伝わればと、ANIMEニュース第一弾としてご紹介。
またアニメーションに関わる皆様のニュースも、当サイトへお寄せください。こちらで続々ご紹介してゆきます!

 

 

クリィミーマミはなぜステッキで変身するのか? 愛されるコンテンツを生むスタジオの秘密

30年経っても愛される『クリィミーマミ』に学ぶ
コンテンツ業界を生き抜く知恵とは?
1983年に放送され、絶大な支持を獲得した
『魔法の天使クリィミーマミ』。
放送から30周年の今、数々の記念イベントやグッズが企画され、
かつての魔法少女ファンたちを熱狂させている。
クリィミーマミを企画・制作したのは、
今や老舗のアニメ会社の「ぴえろ」。
その創業者が、制作の秘密からアニメビジネスの
舞台裏まで語り尽くす!

 

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